私の会社は、車載電池を作っている会社です。毎週、グループ内で自分の持っている知識をグループの皆さんに教える勉強会があります。それも交代制です。
この間は、上司の番で、リチウムイオン電池の0%の表示は、ウソだと教えてもらいました。そうリチウムイオン電池は
機器側で保護回路を持っている為、10%ぐらいの余裕を持たせています。
だから過放電になる事はないのですが、そのまま放置すると限界値までになり、過放電になるのです。
リチウムイオン電池は奥深いなって改めて思いました。この情報はネットでも出てきますよ。
蓄電池も機器側で保護回路を持っているので0%でも10%ぐらいは残量は残っていますよ。
2026/10/09 14:34
1件のコメント
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投稿を表示カオリさん
情報ありがとうございます
保護回路があって安全に出来ているのですね!
車載のバッテリーにも毎日お世話になってます
電欠になってバッテリーに負荷をかけないように気をつけてはいますが、保護回路があれば安心ですね
メーカーの皆さんの努力のおかげで、日々進化し改善されていくことにとても感謝しております🙇